標識撤去・玉垣工事
平成24年1月18日境内周辺の様子。

16日に社号標の脇にあった、時間制限付、車両進入禁止の標識が撤去されました。

鳥居側から。
こちら側の標識も撤去されました。
昔は、この地域には子供が沢山いて、通学時、児童生徒の姿もよく見かけましたが、最近は子供が周辺にいなくなった事と、この通りの様子も時代と共に様変わりし、駐車場が通り沿いに増えた為、進入禁止の標識の必要性が無くなりました。
ご近所の皆さんにご協力頂き、通り沿いの家の一軒一軒から署名を頂き、県議や、市議さんのご協力も頂きながら、なんとか撤去することが出来ました。

この写真は、標識があった頃の写真。
見た目にもスッキリしました。

今日は玉垣の工事も行われています。

15日頃には、ご奉納者の名前を刻んだ玉垣が完成する予定。

16日に社号標の脇にあった、時間制限付、車両進入禁止の標識が撤去されました。

鳥居側から。
こちら側の標識も撤去されました。
昔は、この地域には子供が沢山いて、通学時、児童生徒の姿もよく見かけましたが、最近は子供が周辺にいなくなった事と、この通りの様子も時代と共に様変わりし、駐車場が通り沿いに増えた為、進入禁止の標識の必要性が無くなりました。
ご近所の皆さんにご協力頂き、通り沿いの家の一軒一軒から署名を頂き、県議や、市議さんのご協力も頂きながら、なんとか撤去することが出来ました。

この写真は、標識があった頃の写真。
見た目にもスッキリしました。

今日は玉垣の工事も行われています。

15日頃には、ご奉納者の名前を刻んだ玉垣が完成する予定。
鐘の緒、金具取付
1月のことば
風さむき 霜夜の月に 世を祈る
ひろまへ清く 梅かおるなり
昭和天皇御製
陛下は高祖神に国家、国民の平穏、安寧を深く御祈請なされた。
民族の伝統的信条は、年の始めに、祖神に祈念し、その御加護のもと人事を尽くすことである。
ひろまへ清く 梅かおるなり
昭和天皇御製
陛下は高祖神に国家、国民の平穏、安寧を深く御祈請なされた。
民族の伝統的信条は、年の始めに、祖神に祈念し、その御加護のもと人事を尽くすことである。















